盗聴・盗撮発見調査
盗聴・盗撮発見調査とは

盗聴・盗撮の被害者は年々増え続けています。
被害に遭っているということさえ認識していない被害者も含めると、実際の被害者数の3倍はいると言われています。
これは、インターネットの普及でこれまでよりも手軽に盗聴機材が購入できるようになったということが、盗聴・盗撮行為を助長していると思われます。
増え続ける盗聴・盗撮被害に遭われている被害者の7割以上は女性です。
私たち女性の日常生活やプライバシーを脅かす盗聴・盗撮行為は犯罪です。
東條総合探偵事務所は盗聴行為や盗撮行為を許しません。
知るはずの無い情報を他人が知っていたり、撮影された覚えのない写真などが送り付けられたりした場合はすぐに盗聴・盗撮発見について、当社にお問い合わせください。
狙われるワンルームマンション
盗聴・盗撮の被害で一番多いのは、ワンルームマンションの被害です。
特に女性の一人暮らしの方が多く生活するマンションはターゲットになりやすいので
一度は調査したほうが良いでしょう。
これは盗聴や盗撮を行う加害者が、女性が多く生活するマンションの空き部屋を探して
不動産屋をまわり、さも契約するかの様に内見を行い、盗聴器を取り付けたりするのです。
このようなケースの場合、被害者は入居した瞬間から被害者になってしまっています。
ずっと気付かない人もいるようですので、確認の為に盗聴発見をお勧めします。
最近は引越し業者も盗聴発見のサービスを行っているようですので、
引越しのときは荷物を入れる前に行ったほうが良いでしょう。
ストーカーと盗聴・盗撮
ストーカーが盗聴や盗撮を行うケースも少なくありません。
この場合、盗聴器を発見するだけでは解決できません。
盗聴発見と並行してストーカー対策を行う必要があります。
ストーカーというのは知人や元恋人のケースが多く、
被害者の方もあまり深刻に受け止めないケースが多いようです。
話し合いで解決しようとしたり、あきらめてくれるのを待ったり、
あるいは感情を逆なでしてしまったりするようです。
ストーカーの被害に遭われたら必ず専門家に相談することをお勧めします。
盗聴・盗撮発見の相談方法
盗聴発見や盗撮発見の相談方法はメールでの相談をお勧めしています。
部屋の中からの電話でご相談頂いたりしますと、盗聴の加害者に情報が漏れている訳ですので、
盗聴発見の調査の意味がありません。
メールで状況を詳しくお聞かせ頂ければ情報は漏れませんので盗聴されているかどうかの事実確認が出来ます。
どうしてもお電話でのご相談をご希望という方は電話ボックスなどから携帯電話を使ってご相談ください。
専門の相談員がお待ちしていますのでお気軽にご相談ください。
盗聴・盗撮発見調査の調査料金
盗聴・盗撮発見調査の料金は調査方法や調査日数によって異なります。下記は、東條総合探偵事務所でお受けした盗聴・盗撮発見調査の実際の例です。
[ケース1] 個人宅の場合
| 盗聴発見作業料金 | ¥25,000 |
|---|---|
| 出張費 | ¥1,400 |
| 合計(税込み) | ¥26,400 |
[ケース2] 会社事務所の場合
| 盗聴発見作業料金 | ¥45,000 |
|---|---|
| 出張費 | ¥2,400 |
| 合計(税込み) | ¥47,400 |
上記は、過去の盗聴・盗撮発見調査実例であり、内容の異なる2つのケースに関する料金例です。 調査料金に関しましては、調査案件ごとにお見積もりをお出しする事が可能ですので、東條総合探偵事務所にお気軽にお問い合わせください。












